【業務スーパー】冷凍丸型ハッシュドポテトはサイズも量も価格も◎

原材料にアレルゲンが入っていることは比較的少ない、冷凍ハッシュドポテト。

オーブントースターで焼くだけという簡単調理にくわえ、子どもが大好きなポテトとくればアレっ子家庭はもちろん、ファミリーの冷凍庫に必ず常備しておきたい一品ですね。

 

我が家でもアンパンマンポテトに始まり、コストコの大容量ハッシュドポテトまで、いろいろ購入してきました。

そして現在はというと、業務スーパーの丸型ハッシュドポテトに落ち着いています。

 

大きさ・量・お値段、総合的に業務スーパーのものがいちばん我が家向きでした。

そんなお気に入りのハッシュドポテトをご紹介します。

 

 

 

【業務スーパー】【冷凍】丸型ハッシュドポテト 500g

丸型ハッシュドポテト

  • 名称:冷凍ハッシュドポテト
  • 原材料名:野菜(じゃがいも(遺伝子組み換えでない)、たまねぎ)、ひまわり油、ポテトフレーク、馬鈴薯でん粉、豆繊維、食塩、ぶどう糖(小麦を含む)、香辛料/香料、酸化防止剤(Ⅴ.C)、ピロリン酸Na
  • 原産国:ベルギー
  • 輸入者:(株)神戸物産
  • 価格:155円(2019年7月時点)

 

✔アレルゲンとして小麦があります
✔コンタミ情報として卵・乳があります

 

 

このパッケージ、おしゃれで可愛いので気に入っています♪それはさておき、

お気に入りのハッシュドポテトは、じゃがいもの他にたまねぎも使用されている、少し珍しいタイプです。他のハッシュドポテトより甘さを感じるのは、きっとこのたまねぎのせいでしょう。

一般的に販売されている楕円形のものは形が整っているのに対し、こちらはごつごつしていて存在感があり、食べ応え十分。じゃがいもが大きめにあらみじん切されているので、まるで手作りしたよう。

直径約5センチの大きさは、お弁当に便利なサイズ。一般的に楕円形が多いなかこれは丸型だから、カットせずにお弁当箱に入るので気に入っています。

 

さらに冷凍庫に収まりやすく、かつ十分な量がある内容量500gもまたマイベスト。

少ないと何度も買い足さないといけないし、大容量だと場所はとるし食べきるまでに時間がかかりすぎます。ですから、この量が一般家庭にはちょうどいいんです。

丸型ハッシュドポテト盛り付け例

なにより、エキサイティングスーパー【業スー】ですから、このお値段には感謝しかありません。

じゃがいもが主食のベルギー直輸入だからか、500g入って200円以下のお値段は優しすぎ!

 

我が家では朝食・お弁当のほか、子どものおやつにも使っています。

毎年夏に近所で大きなお祭りがあるのですが、すごい数の屋台が出る一方、アレっ子きょうだいが食べられるものってごくわずか。

かき氷・わたあめ、冷やしきゅうりくらいでしょうか。

だからお祭りの食べ歩き用に、このハッシュドポテトを持参します。おしゃれな紙コップに入れれば持ち歩けるし、たまに「どこで買ったの?」なんて、聞かれることもあるんですよ。

 

 

購入に際して注意点があります

①業務スーパーの冷凍ポテト類(輸入)は、ごくごくまれに袋が破けているものがあります。これは輸送の際にそうなったのか、外国袋特有の強度が弱いためなのか、理由はわかりません。

こればかりは良く見ないと分からないので、陳列冷凍庫から取り出す際は、よく確認してからカゴにいれましょう。

 

②いつも見かけるこの冷凍ハッシュドポテト。この記事を書いている2019年8月時点で、業スーさんHPに掲載がありません\(゜ロ\)エライコッチャ(/ロ゜)/

マイベスト・ハッシュドポテトを知ってもらいたくて、この記事を書いています。興味を持ってくれた方に「意味ないじゃん」とならぬよう、祈るばかりです…。

 

 

 

まとめ&買えるところ

業務スーパーで購入している「丸型ハッシュドポテト」をご紹介しました。

ひとつのサイズ・内容量・価格、どれをとっても数あるハッシュドポテト中で一番お気に入りです。

 

製品の原材料に小麦が含まれています。小麦アレルギークラス4の次男でも、問題なく食べていますが、調味料レベルの小麦でも反応がある場合は、十分ご注意ください。

 

※最後にこちらを購入したのは2019年7月ですが、2019年8月時点で業スーさんのHPから商品情報が削除されています。販売終了と判明しましたらその旨追記いたしますので、何卒ご了承ください。

 

買えるところ

  • 業務スーパー各店舗

 

 

 

 

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