小麦・卵・乳不使用!コストコの【ブレックファストポークパティ】

冷凍庫にひと袋あるだけで、朝食・ランチ・お弁当・夕食まで幅広く使える【冷凍ハンバーガーパティ】があります。

 

ひと袋1キロ以上の大容量だから、朝食にソーセージやウィンナーを必ず食べるご家庭にはぴったり。それに冷凍だから賞味期限が長持ちだし、気になる保存料も無し!7大アレルゲンも無し!とくれば買わない理由はありません。

 

とっても便利なので、まだ食べたことのない方にぜひ知っていただきたい一品です。



【JONES DAIRY FARM 】BREAKFAST PATTIES(ジョーンズデイリーファーム ブレックファスト ポークパティ) 1.13㎏

breakfast patties

 

  • 名称:冷凍ハンバーガーパティ(豚肉)
  • 原材料名:豚肉、食塩、香辛料、砂糖
  • 購入時価格:1538円(2021年1月時点)
  • 販売者:コストコホールセールジャパン(株)

 

✔グルテンフリー
✔トランス脂肪酸ゼロ
✔1枚当たり160㎉
✔アレルゲンとして「豚肉」があります

breakfast patties原材料

直径約8センチのポークパティが30枚前後入っています。開封直後はたくさん入っていて在庫の多さに心に余裕がありますが、少なくなってくると「無くなったら困る!」という心理が働き、心穏やかではなくなります。それくらい我が家ではこのポークパティに依存していて、コストコでは今まで何回も買っていますね。

 

香辛料が効いてスパイシーなお味で、お肉は臭みがまったく無いけど肉々しい!まさに気分はアメリカンブレックファスト! このポークパティ、実は我が家がこよなく愛する「ポークソーセージリンクス」の味にとてもよく似ていまして。

 

原材料を比べると、ポークソーセージリンクスにはクエン酸が使用されており、砂糖ではなくブドウ糖を使用。違いはそれだけ。味が似ているのもうなずけます。

 

 

実は初めて食べた時から思っていましたが、マクドナルドの朝マックメニュー「ソーセージマフィン」「ソーセージエッグマフィン」で挟まれているお肉に似ているなぁと。市販のマフィンで目玉焼きと共に挟めば、かなり似たようなものができると思います。



 

おすすめの調理方法はフライパン調理

breakfast patties 調理例

 

このパティは完全に火が通っている調理済み冷凍食品ですが、自然解凍で食べるわけでなく調理が必要です。といってもフライパンまたは電子レンジで温めるだけなのですが、おすすめはだんぜんフライパン調理のほう。それは味に大きく差が出るからなんです。

 

電子レンジで調理すると、肉がちぢみ少し硬くなりますし、何より色が悪いんです。お世辞にもおいしそうとは言えないので、電子レンジではなく、フライパンで調理しましょう。手間や洗い物も電子レンジとさほど変わりません。

 

フライパンに肉を並べ弱火~中火の間くらいの火加減で2分くらいほったらかし。すると油が出てきて肉の周りがいい感じに茶色くなるので、裏返し反対側も同じように焼きます。

 

肉の油が出てくるのでフライパンに油をひく必要はありません。我が家は出てきた油をふきながら、カリッと焼き上げるのが好みです!

 

 

そのまま朝食のおかずにしたり、レタス・マヨドレと一緒にパンにはさんだり、おにぎらずの具にしたりします。息子たちはおにぎらずの具にするのがとくに気に入ってますね。



まとめ&買えるところ

ジョーンズデイリーファームの冷凍ハンバーガーパティ【ブレックファスト ポークパティ】でした。

 

添加物を使用しておらず安心、かつ大容量で味もとてもおいしいポークパティです。豚肉以外のアレルゲンがなく、多くの人が食べられるのではないでしょうか。

 

朝ごはんにはもちろん、お弁当・ランチにも活躍すること間違いないでしょう。気に入ればもちろん夕食にもどうぞ!

 

■買えるところ

 

 

 

 

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